『急に売れ始めるにはワケがある
The tipping Point』
著者:マルコム・グラッドウェル
Malcolm Gladwell
訳者:高橋啓
発行所:ソフトバンク クリエイティブ株式会社
¥780+税
を読みました。
私が得られたことは、
・ティッピング・ポイントとは何か
・少数者の原則について
・コネクター・メイブン・セールスマン・センダーについて
・粘りの要素について
・背景の力について
・150の法則について
などです。
売れる仕組みを作るための
ヒントが載っている本でした。
影響力のある人への接触、
記憶に残るメッセージ
などによって、
売れる仕組みを作っていくことができる。
また、
状況を変えるためにやれることがある
ということがわかりました。
本日は以上です。
2008年05月30日
2008年05月29日
クチコミュニティ・マーケティング
『クチコミュニティ・マーケティング』
著者:日野佳恵子
発行所:朝日新聞社
2003年8月20日 第4刷
¥1,300+税
を読みました。
私が得られたことは、
・クチコミュニティ・マーケティングについて
・クチコミの準備について
・クチコミの実践について
・クチコミ実践の7つの柱について
などです。
クチコミュニティ・マーケティングを
行うにあたっては、
ターゲットを明確にしたうえで、
双方向の信頼関係を作り上げていくこと。
さらに、
関係を継続させていく工夫をしていくこと。
また、
商品への思いを
ストーリーをもって
説明していくことなど、
支持され続ける仕組みを
作ることが大事だということが
わかりました。
本日は以上です。
著者:日野佳恵子
発行所:朝日新聞社
2003年8月20日 第4刷
¥1,300+税
を読みました。
私が得られたことは、
・クチコミュニティ・マーケティングについて
・クチコミの準備について
・クチコミの実践について
・クチコミ実践の7つの柱について
などです。
クチコミュニティ・マーケティングを
行うにあたっては、
ターゲットを明確にしたうえで、
双方向の信頼関係を作り上げていくこと。
さらに、
関係を継続させていく工夫をしていくこと。
また、
商品への思いを
ストーリーをもって
説明していくことなど、
支持され続ける仕組みを
作ることが大事だということが
わかりました。
本日は以上です。
2008年05月28日
一瞬で「自分の夢」を実現する方法
『アンソニー・ロビンズの
一瞬で「自分の夢」を実現する方法』
著者:アンソニー・ロビンズ
訳者:本田健
発行所:株式会社三笠書房
¥1,500+税
を読みました。
私が得られたことは、
・決断することについて
・苦痛と快感の原則について
・夢の実現について
・質問について
・感情について
・信念について
などです。
行動することが大事。
成功するまでやる。
うまくいかなければ、
今のやり方に固執せず、
柔軟な発想でやり方を変えてみる。
また、
質問の質によって、
得られるものが
変わってくる。
質問は大事。
質問力を向上できるように
していきたいと思います。
本日は以上です。
2008年05月27日
賢者のプレゼント
『賢者のプレゼント』
著者:ロビン・シャーマ
訳者:中野裕弓
発行所:株式会社ビジネス社
¥1,800+税
私が得られたことは、
・本について
・時間について
・人生について
・成功について
・不安について
・行動について
・幸せについて
・今について
・人生の達人について
・自分について
などです。
人生は短く、
あっという間に過ぎてしまう。
光陰矢のごとし。
そんななかで、
今自分がすべきことや
不安や思いがけない出来事に
対処する心構えなどを
教えてくれる本でした。
また、
現状を変える為に、
何をすべきかを
教えてくれました。
さらに、
自分のためにだけでなく、
他人のために生きること。
それが、
何をもたらすのか?
大事なことを得られました。
本日は以上です。
著者:ロビン・シャーマ
訳者:中野裕弓
発行所:株式会社ビジネス社
¥1,800+税
私が得られたことは、
・本について
・時間について
・人生について
・成功について
・不安について
・行動について
・幸せについて
・今について
・人生の達人について
・自分について
などです。
人生は短く、
あっという間に過ぎてしまう。
光陰矢のごとし。
そんななかで、
今自分がすべきことや
不安や思いがけない出来事に
対処する心構えなどを
教えてくれる本でした。
また、
現状を変える為に、
何をすべきかを
教えてくれました。
さらに、
自分のためにだけでなく、
他人のために生きること。
それが、
何をもたらすのか?
大事なことを得られました。
本日は以上です。
2008年05月26日
ハイパワー・マーケティング
『ハイパワー・マーケティング』
著者:ジェイ・エイブラハム
監訳:金森重樹
発行所:株式会社インデックス・コミュニケーションズ
2008年3月31日 初版第6冊発行
1,900+税
を読みました。
私が得られたことは、
・マーケティング戦略について
・顧客とクライアントの違いについて
・ユニーク・セリング・ポジションについて
・ブレイクスルーについて
・独自のUPSについて
・リスク・リバーサルについて
・アドオンについて
・何を分析するかについて
・成功について
などです。
マーケティングの戦略は
一つではなく、
複数あること。
また、
自分を知ることも
とても大事なこと。
そして、
自分の可能性を否定しないことが
大切。
本日は以上です。
著者:ジェイ・エイブラハム
監訳:金森重樹
発行所:株式会社インデックス・コミュニケーションズ
2008年3月31日 初版第6冊発行
1,900+税
を読みました。
私が得られたことは、
・マーケティング戦略について
・顧客とクライアントの違いについて
・ユニーク・セリング・ポジションについて
・ブレイクスルーについて
・独自のUPSについて
・リスク・リバーサルについて
・アドオンについて
・何を分析するかについて
・成功について
などです。
マーケティングの戦略は
一つではなく、
複数あること。
また、
自分を知ることも
とても大事なこと。
そして、
自分の可能性を否定しないことが
大切。
本日は以上です。
フォトリーディング受講2日目
今日は、フォトリーディング受講2日目でした。
今日も楽しく、フォトリーディングを
学ぶことができました。
本ではわからないことを
いろいろと
学べたことは大きいと思います。
この2日間を無駄にしないように、
日常生活でフォトリーディングを
実践していき、
ものにしていきたいと思います。
また、
質問に丁寧に答えてくれたり、
多くの気づきを教えて頂けた、
講師の佐貴子さんに感謝です。
おかげさまで、
2日間充実した日を送ることができました。
本日は以上です。
今日も楽しく、フォトリーディングを
学ぶことができました。
本ではわからないことを
いろいろと
学べたことは大きいと思います。
この2日間を無駄にしないように、
日常生活でフォトリーディングを
実践していき、
ものにしていきたいと思います。
また、
質問に丁寧に答えてくれたり、
多くの気づきを教えて頂けた、
講師の佐貴子さんに感謝です。
おかげさまで、
2日間充実した日を送ることができました。
本日は以上です。
2008年05月25日
フォトリーディング受講1日目
フォトリーディングを受講してきました。
最初、不安な気持ちもありましたが、
あっという間に楽しく学びながら1日目を
無事終えることができました。
本で分からなかったことを
理解することができました。
疑問点があれば、
その場で聞けることが
良かったです。
明日も実りのある1日したいと思います。
本日は以上です。
最初、不安な気持ちもありましたが、
あっという間に楽しく学びながら1日目を
無事終えることができました。
本で分からなかったことを
理解することができました。
疑問点があれば、
その場で聞けることが
良かったです。
明日も実りのある1日したいと思います。
本日は以上です。
2008年05月24日
木下仁さん
社長TVで
株式会社アールワークス
代表取締役社長 木下 仁さん
の話を聞きました。
私が得られたことは、
・IT投資の今後について
・お客様の立場になって考えること
・信頼を得ること
・会社の財産について
・共創
・チャレンジする
・やり続けること
などです。
これからのビジネスに
必要な考えを
得ることができました。
本日は以上です。
株式会社アールワークス
代表取締役社長 木下 仁さん
の話を聞きました。
私が得られたことは、
・IT投資の今後について
・お客様の立場になって考えること
・信頼を得ること
・会社の財産について
・共創
・チャレンジする
・やり続けること
などです。
これからのビジネスに
必要な考えを
得ることができました。
本日は以上です。
2008年05月22日
一流の仕事ができる人になる技術
『一流の仕事ができる人になる技術』
著者:ハイブロー武蔵+ゆかいな仲間たち
発行所:総合法令出版社
2004年4月8日 初版発行
¥952+税
を読みました。
私が得られたことは、
・仕事とは何か
・第一歩をとにかく勇気を持って踏み出す
・できない理由を探す人にならないこと
・人生が才能だけで決まることはほとんどないこと
・一流の仕事の仕方
・役割
・運とツキのある人とは
・成功の三原則
・三つの実践方法
・人への思いやり
・できるだけ素直に物事を見つめること
・強い向上心と柔軟な心
・結果を出す人の決め手について
・熱心さ
・相手が何を望んでいるかを察すること
・気分がよいことは、それだけで価値があること
・習慣の力
・気配り
・自分が変われば、すべてが変わり始めること
・うまく・よい文章の書き方
・他人の失敗にも学ぶ
・賢者は歴史に学び、本に学ぶ
・夢
・難しいことを言う人に一流の人はいない
などです。
前向きに生きること、
成功するまで続けること、
気配りができること、
相手にストレスを感じさせないこと、
熱心、好奇心、向上心、素直さを持つこと、
夢をもつことなどの
大切さを教えてくれる本でした。
自分に足りない所は補っていけるように
毎日を過ごしていきたいと思います。
また、
毎日少しでも目標に向かっての努力を
継続していきたいと思います。
本日は以上です。
著者:ハイブロー武蔵+ゆかいな仲間たち
発行所:総合法令出版社
2004年4月8日 初版発行
¥952+税
を読みました。
私が得られたことは、
・仕事とは何か
・第一歩をとにかく勇気を持って踏み出す
・できない理由を探す人にならないこと
・人生が才能だけで決まることはほとんどないこと
・一流の仕事の仕方
・役割
・運とツキのある人とは
・成功の三原則
・三つの実践方法
・人への思いやり
・できるだけ素直に物事を見つめること
・強い向上心と柔軟な心
・結果を出す人の決め手について
・熱心さ
・相手が何を望んでいるかを察すること
・気分がよいことは、それだけで価値があること
・習慣の力
・気配り
・自分が変われば、すべてが変わり始めること
・うまく・よい文章の書き方
・他人の失敗にも学ぶ
・賢者は歴史に学び、本に学ぶ
・夢
・難しいことを言う人に一流の人はいない
などです。
前向きに生きること、
成功するまで続けること、
気配りができること、
相手にストレスを感じさせないこと、
熱心、好奇心、向上心、素直さを持つこと、
夢をもつことなどの
大切さを教えてくれる本でした。
自分に足りない所は補っていけるように
毎日を過ごしていきたいと思います。
また、
毎日少しでも目標に向かっての努力を
継続していきたいと思います。
本日は以上です。
フォトリーディング
いよいよ今週末、
フォトリーディング集中講座を
受講します。
フォトリーディングに対しての
自分の解釈が正しいのか
どうか確かめてきたいと思います。
何かしらを得られるように
疑問点を事前に整理して
望みます。
本日は以上です。
フォトリーディング集中講座を
受講します。
フォトリーディングに対しての
自分の解釈が正しいのか
どうか確かめてきたいと思います。
何かしらを得られるように
疑問点を事前に整理して
望みます。
本日は以上です。
2008年05月21日
福田幸雄さん
藤沢久美さんの社長Talkで
株式会社アスカネット
代表取締役CEO 福田 幸雄さん
2008年5月20日放送
の話を聞きました。
私が得られたことは、
・イスラエル
・世の中にビジネスを始めようとすると、
技術を持った人がいないが、
それに近い技術を持った人はいること
・クオリティが大事なこと
・気づいたらやる
・ビジネスはやってみないとわからない。
・成功するまでやる
・無いものを生み出す
・お客さんが私
などです。
自分がお客さんだったら、
どう思うか考えることが大切だと思いました。
また、
成功するまでやることが
大事だと思いました。
途中で投げ出さないこと。
この気持ちを持ち続けて
いきたいと思います。
福田さんは、
仕事を楽しんでいる
感じがしましたし、
世界で活躍されるビジネスモデルを
構築されているのだなと思いました。
本日は以上です。
2008年05月19日
前田和彦さん
ダントツ企業実践オーディオセミナーvol.83
前田和彦さん
収録:2006年5月
を聞きました。
私が得られたことは、
・自分のものさしを持つこと
・人口が減っている国の地価がどうなるか
・バブルについて
・ノンリコースローンについて
・不動産ファンドについて
・スイスのプライベートバンクと
イギリス・アメリカ系のプライベートバンク
の違いについて
・日本の税法について
・資産の運用について
・本当の富裕層について
・金融の役割について
・教育の大切さについて
・何に時間を使うべきか
・お金について
・海外にでるべき理由について
などです。
日本の現状(色々問題有り)や
将来に向けて
今何をすべきかがわかりました。
また、子供に残すべきものは、
お金ではなく、
教育であることがわかりました。
そして、
金融を甘くみてはいけないことや
よく知らない金融商品に手を出すと
どうなるかがわかりました。
本日は以上です。
前田和彦さん
収録:2006年5月
を聞きました。
私が得られたことは、
・自分のものさしを持つこと
・人口が減っている国の地価がどうなるか
・バブルについて
・ノンリコースローンについて
・不動産ファンドについて
・スイスのプライベートバンクと
イギリス・アメリカ系のプライベートバンク
の違いについて
・日本の税法について
・資産の運用について
・本当の富裕層について
・金融の役割について
・教育の大切さについて
・何に時間を使うべきか
・お金について
・海外にでるべき理由について
などです。
日本の現状(色々問題有り)や
将来に向けて
今何をすべきかがわかりました。
また、子供に残すべきものは、
お金ではなく、
教育であることがわかりました。
そして、
金融を甘くみてはいけないことや
よく知らない金融商品に手を出すと
どうなるかがわかりました。
本日は以上です。
日本経済新聞(5/12-5/18)を読んで
日本経済新聞(5/12-5/18)を読んで
私が気になった記事は、
・トヨタ マレーシアでイスラム債発行320億円枠設定
・国際協力開発銀行と日本貿易保険
ブラジル資源大手ヴァーレに50億ドルの信用供与枠設定
・スズキ インドを小型車輸出基地に
・世界の金融大手 シンガポール拠点拡充 富裕層が急増
・中国 大型旅客機生産・開発新会社設立
・日本オラクル シティバンクと資金管理で提携
・千代田化工建設 カタールでガス処理プラント設計受注
・自動車大手 技術者採用8%増
・マックハウス「地域限定社員」登用の制度導入
・空港着陸料時間別に
・ネットバンキング 不正引出被害急増
・4月の倒産件数8.3%増1215件
・楽天証券 環境投資の米ETF販売
・ロシア新内閣 プーチン色鮮明
・4月工作機械受注0.3%増
・ヤフー・USEN動画配信提携
・自動車高水準の投資継続8社4%増 3兆1,800億円
・日産・ルノー インド南西部に新工場
超低価格車約26万円が本格始動
・超長期債市場すそ野広がる
・イスラエル ハイテク立国で成長
・米小売売上高4月0.2%減
・HP 約1兆4,000億円でEDS買収
・コマツ ハイブリッド型油圧シャベル販売
・トヨタ 天津第2工場生産能力5割増
・温暖化対策に低金利円借款
・日産 原料高で値上げへ
・長期金利日米で上昇 日本1.7%
・経営報酬監視へ 株主投票制度米ベライゾンなど導入
・米消費者物価0.2%上昇
・EU財務相会合 物価上昇に警戒強める
・アルセロール・ミタル 1-3月最高益更新純利益約2,500億円
・デジカメ今年度出荷額15%増1億台突破
・後発薬 外資系が攻勢
・ソフトバンク アリババに本子会社買収
・自動車保有初の減少
・建設不振景気に重し 建設倒産4%増
・電子マネーの規制強化 収納代行は登録制も
・ベトナム政府と原発支援で覚書
・米鉱工業生産4月111.2 0.7%減
・NY連銀 4兆2,000億円市場に供給
・電気大手10社今期設備投資2.7%増3.5兆円
収益源に集中投資
・東電 伊豆に風力発電
・普通鋼材受注量3月3%増
・バルチック指数最高値11,067
・チリの電力不足深刻に 銅鉱石の供給不安高まる
・車用鋼板3割強値上げで決着トヨタ受入
・新型万能細胞知財管会社を設立
・日・インドネシアEPA7月開始で大筋合意
・GE家電売却検討を正式発表
・ウクライナがWTOに正式加盟
・米4月住宅着工件数8.2%増
・欧州開発銀 トルコ向けに融資へ
・新日鉄 鋼材値上げ三菱重と4割で決着
・EU 減反政策撤廃へ 小麦など10%増産
食糧高騰に対応
・全国の市・区 公共料金上げ18%が検討
・シャープ イタリアで最大級の太陽光発電
電池パネル工場検討
・トヨタ・新日鉄一蓮托生 車用鋼材大幅値上げ決着
ミタル台頭も交渉に影響
・セブンイレブン コンビに用書籍販売
・ダイキン 鳥取に技術伝承施設 短期間で人材育成
・ITが変えるアフリカ
携帯 経済・社会動かす
などです。
企業の設備投資が順調に進んでいる
と思います。
また、
携帯の可能性は非常に高いものであることを
再認識しました。
本日は以上です。
2008年05月18日
紅茶を注文する方法
『紅茶を注文する方法』
著者:土屋賢二
発行所:株式会社文藝春秋
2007年12月5日 第4刷
¥467+税
を読んでいます。
読んでいて思わず、クスッと笑ってしまいます。
面白いです。
ユーモアの中に愛情を感じました。
本日は以上です。
著者:土屋賢二
発行所:株式会社文藝春秋
2007年12月5日 第4刷
¥467+税
を読んでいます。
読んでいて思わず、クスッと笑ってしまいます。
面白いです。
ユーモアの中に愛情を感じました。
本日は以上です。
2008年05月17日
宮路武さん
藤沢久美さんの社長TALKで
株式会社ジー・モード
代表取締役社長 宮路 武さん
の話を聞きました。
私が得られたことは、
・起業は自分でできること
・行動力・知恵が大事
・質問をすること
・技術は進化する
・使われ方の違い
・ちょっとした時間
・将来からの逆算
・コミュニケーション
・どの角度から見るか
多面的な見方
・地方と東京の違い
などです。
携帯の持つポテンシャルが
高いことを改めて認識しました。
また、
今はできないことでも、
将来を予想して、
予想が実現された時に使える・必要なものを
提供していくという
考え方が大事だと思いました。
さらに、
既存の延長線で物事を考えるのではなく、
視点をかえて、いろいろな角度から
物事をみることが大事だと思いました。
本日は以上です。
株式会社ジー・モード
代表取締役社長 宮路 武さん
の話を聞きました。
私が得られたことは、
・起業は自分でできること
・行動力・知恵が大事
・質問をすること
・技術は進化する
・使われ方の違い
・ちょっとした時間
・将来からの逆算
・コミュニケーション
・どの角度から見るか
多面的な見方
・地方と東京の違い
などです。
携帯の持つポテンシャルが
高いことを改めて認識しました。
また、
今はできないことでも、
将来を予想して、
予想が実現された時に使える・必要なものを
提供していくという
考え方が大事だと思いました。
さらに、
既存の延長線で物事を考えるのではなく、
視点をかえて、いろいろな角度から
物事をみることが大事だと思いました。
本日は以上です。
2008年05月15日
出井伸之さん
ダントツ企業実践オーディオセミナーvol.102で
出井伸之さんの話を聞きました。
私が得られたことは、
・ヴァーチャルとリアルについて
・世界の見方
・どのような人と出会うべきか
・企業の活用の仕方について
・チャンスについて
・日本と世界について
・日本のサービスについて
・若いうちにすべきことについて
・日本の情報環境について
・社会への還元について
・変化の予兆がどこにあるか
・世の中を変える人について
などです。
世界に目を向けていくことが、
いかに重要であるかがわかりました。
また、
日本の現状がどのようなもので、
どのような人と出会うべきかを
教えられました。
いつも思うことですが、
まず、英語で会話ができるように、
英語の勉強を続けていこうと思いました。
本日は以上です。
出井伸之さんの話を聞きました。
私が得られたことは、
・ヴァーチャルとリアルについて
・世界の見方
・どのような人と出会うべきか
・企業の活用の仕方について
・チャンスについて
・日本と世界について
・日本のサービスについて
・若いうちにすべきことについて
・日本の情報環境について
・社会への還元について
・変化の予兆がどこにあるか
・世の中を変える人について
などです。
世界に目を向けていくことが、
いかに重要であるかがわかりました。
また、
日本の現状がどのようなもので、
どのような人と出会うべきかを
教えられました。
いつも思うことですが、
まず、英語で会話ができるように、
英語の勉強を続けていこうと思いました。
本日は以上です。
投資信託主義
『投資信託主義
−時間と資産の正しい法則』
著者:藤沢久美
発行所:株式会社角川書店
2008年5月10日 初版発行
¥724+税
を読みました。
私が得られたことは、
・資産運用の本質について
・自分が正しいと思う道を歩んでいくこと
・自分自身に投資
・投資信託は社会を動かしたり、
社会に参加したりできるツール
・手間をかける投資からプロに任せる運用へ
・いいファンドとは
・目的
・アセット・アロケーション
・時間分散
・早く始めること
・現役世代・リタイア世代の運用方法
・ファンド選びと売り方
・インデックスファンド・アクティブファンド
・保有中に確認すべきこと
・知識を得る
・リバランスの手法について
・リスクコントロールのための情報の見方
・買ってはいけないファンドについて
・投資信託の本当の常識について
(販売手数料、信託報酬料、販売会社など)
・運用の必要性・重要性について
・子供たちに必要な本当の金銭教育について
などです。
投資信託について、
わかりやすく具体的に書かれた本でした。
まず、自分への投資が重要であること。
その上で、自分の夢を実現するためのツールとして、
資産運用があるのだと思いました。
何のために資産運用を行うのかが
重要であることを教えてくれる
良書だと思います。
本日は以上です。
−時間と資産の正しい法則』
著者:藤沢久美
発行所:株式会社角川書店
2008年5月10日 初版発行
¥724+税
を読みました。
私が得られたことは、
・資産運用の本質について
・自分が正しいと思う道を歩んでいくこと
・自分自身に投資
・投資信託は社会を動かしたり、
社会に参加したりできるツール
・手間をかける投資からプロに任せる運用へ
・いいファンドとは
・目的
・アセット・アロケーション
・時間分散
・早く始めること
・現役世代・リタイア世代の運用方法
・ファンド選びと売り方
・インデックスファンド・アクティブファンド
・保有中に確認すべきこと
・知識を得る
・リバランスの手法について
・リスクコントロールのための情報の見方
・買ってはいけないファンドについて
・投資信託の本当の常識について
(販売手数料、信託報酬料、販売会社など)
・運用の必要性・重要性について
・子供たちに必要な本当の金銭教育について
などです。
投資信託について、
わかりやすく具体的に書かれた本でした。
まず、自分への投資が重要であること。
その上で、自分の夢を実現するためのツールとして、
資産運用があるのだと思いました。
何のために資産運用を行うのかが
重要であることを教えてくれる
良書だと思います。
本日は以上です。
2008年05月13日
仕事に役立つマインドマップ
『仕事に役立つマインドマップ
眠っている脳が目覚めるレッスン』
著者:トニー・ブザン
監修者:神田昌典
訳者:近田美季子
発行所:ダイヤモンド社
2008年5月8日 第1刷発行
¥1,600+税
を読みました。
私が得られたことは、
・人間の脳の無限性
・マインドマップの描き方
・右脳と左脳の両方を使うこと
・連想
・イメージ
・通常では選ばない本を読むこと
・旅行
・放射思考
などです。
この本では、
マインドマップが
問題解決、プランニング、時間管理、記憶力アップ、
プレゼンテーション力、ワークライフ・オブ・バランス等、
日常生活からビジネスにまで
活かせることが書かれていました。
いろいろと試しながら
描いてみようと思います。
本日は以上です。
眠っている脳が目覚めるレッスン』
著者:トニー・ブザン
監修者:神田昌典
訳者:近田美季子
発行所:ダイヤモンド社
2008年5月8日 第1刷発行
¥1,600+税
を読みました。
私が得られたことは、
・人間の脳の無限性
・マインドマップの描き方
・右脳と左脳の両方を使うこと
・連想
・イメージ
・通常では選ばない本を読むこと
・旅行
・放射思考
などです。
この本では、
マインドマップが
問題解決、プランニング、時間管理、記憶力アップ、
プレゼンテーション力、ワークライフ・オブ・バランス等、
日常生活からビジネスにまで
活かせることが書かれていました。
いろいろと試しながら
描いてみようと思います。
本日は以上です。
藤巻健史さん
証券ルネサンス2008で
藤巻健史さんの講演を聞いてきました。
私が得られたことは、
・投資は自己責任
・藤巻さんが今やっていること
長期固定で銀行から借りられるだけ借りて、
不動産・株・外貨建商品に投資をしている
・苦しいけど泣いていない
チャンスだと思っている
・インフレが来ると思っている
理由1:貨幣価値が下がる
理由2:資材価格の高騰
理由3:円安が進む
・サブプライムは長く続かない
・石油が高騰しているのは、
需要が強いから
経済がこれからも成長していくとみている
・現物⇒値段を今日決めて、決済も今日する
先物⇒値段を今日決めて、決済は将来
・先物も決済が必ずある
・人民元が安いこと
・石炭・鉄鋼石の高騰は、投機資金のせいではなく、
供給が絞られてきているから
価格コントロールがされてきている
・資源も食料もないので、
その国の貨幣価値があがるわけない
・日本はインフレに向かっていくのではないか
・サブプライム問題は終わりに近づいている
・米銀は時価主義なので嘘はつけない
・マーケット全体としては頭がいいと思う
・持ち合い株も不動産も米銀は持っていない
・この機会を活かすべきだと思う
・マネーサプライは増えていないが
ベースマネーが伸びている
・日本銀行が紙幣を刷りまくっている
国債購入のため
・借金している人はインフレになると助かる
・国はインフレがくると大助かり
・国と個人が勝負したら国が勝つ
・830兆円の借金があり
これ以上増やしてはいけない。
・82兆円-58兆円=24兆円の赤字
・消費税増税と歳出削減
・穏やかな資産インフレ
・資産効果が重要
・結論があってチャートを作る
・自分で勉強する
などです。
最初の自己紹介で、
「藤巻幸夫の兄、藤巻健史です。」
とおっしゃていました。
ユーモアのある自己紹介でした。
藤巻さんの話を聞いて一番ためになったことは、
結論が最初にあって、
結論に都合のいいデータが作られる
ということです。
新しい金融商品が出て、
チャートとかが商品で説明するような
内容になっていても、
鵜呑みにしてはいけないと思いました。
都合のいいチャートはいくらでも作れるものなんですね。
最後に、投資を薦めているわけではありませんので、
投資は自己責任で行って下さい。
本日は以上です。
藤巻健史さんの講演を聞いてきました。
私が得られたことは、
・投資は自己責任
・藤巻さんが今やっていること
長期固定で銀行から借りられるだけ借りて、
不動産・株・外貨建商品に投資をしている
・苦しいけど泣いていない
チャンスだと思っている
・インフレが来ると思っている
理由1:貨幣価値が下がる
理由2:資材価格の高騰
理由3:円安が進む
・サブプライムは長く続かない
・石油が高騰しているのは、
需要が強いから
経済がこれからも成長していくとみている
・現物⇒値段を今日決めて、決済も今日する
先物⇒値段を今日決めて、決済は将来
・先物も決済が必ずある
・人民元が安いこと
・石炭・鉄鋼石の高騰は、投機資金のせいではなく、
供給が絞られてきているから
価格コントロールがされてきている
・資源も食料もないので、
その国の貨幣価値があがるわけない
・日本はインフレに向かっていくのではないか
・サブプライム問題は終わりに近づいている
・米銀は時価主義なので嘘はつけない
・マーケット全体としては頭がいいと思う
・持ち合い株も不動産も米銀は持っていない
・この機会を活かすべきだと思う
・マネーサプライは増えていないが
ベースマネーが伸びている
・日本銀行が紙幣を刷りまくっている
国債購入のため
・借金している人はインフレになると助かる
・国はインフレがくると大助かり
・国と個人が勝負したら国が勝つ
・830兆円の借金があり
これ以上増やしてはいけない。
・82兆円-58兆円=24兆円の赤字
・消費税増税と歳出削減
・穏やかな資産インフレ
・資産効果が重要
・結論があってチャートを作る
・自分で勉強する
などです。
最初の自己紹介で、
「藤巻幸夫の兄、藤巻健史です。」
とおっしゃていました。
ユーモアのある自己紹介でした。
藤巻さんの話を聞いて一番ためになったことは、
結論が最初にあって、
結論に都合のいいデータが作られる
ということです。
新しい金融商品が出て、
チャートとかが商品で説明するような
内容になっていても、
鵜呑みにしてはいけないと思いました。
都合のいいチャートはいくらでも作れるものなんですね。
最後に、投資を薦めているわけではありませんので、
投資は自己責任で行って下さい。
本日は以上です。
2008年05月11日
日本経済新聞(5/5・6・8-11)を読んで
日本経済新聞(5/5・6・8-11)を読んで
私が気になった記事は、
・三菱商事資産運用事業 米国で参入
・新興途上国インフレ深刻
・アジア開発銀 インド発電所に470億円融資
・キャノン オフィス向けインクジェットプリンター事業強化
・特許審査 最短2週間バイオ・ナノテクで試行
・松下 システム復旧時間1/10 自社用全世界で二重体制
・排出枠ファンド三井物産が参入
・ホンダ 中国で販売店25%増
・前期 証券会社の手数料収入 投信が株式上回る
・三菱UFJ銀 中国15拠点に
・雇用保険 国庫負担を廃止
・住商 スペインに大規模太陽光発電施設 電力会社に卸売
・国内運用各社 基準を強化 買収防衛策否決も
・金利反転上昇基調に
・欧州中銀政策金利据置
・シティ 41兆円資産売却 世界で事業再編
・日産 次世代電池を量産
・インフレ圧力 世界で
・日生 三菱UFJ銀と提携
・みずほコーポ銀 タイ財務省とアドバイザー契約
・対日投資有識者会議 法人税率下げ提言へ
・米貿易赤字3月5.7%減
・独VW・三洋 次世代電池共同開発
・ヤマダ電機 中国進出
・ゆうちょ銀 明日から住宅ローン取扱い
などです。
世界的にインフレ傾向にあること。
中国への事業展開を強化・進めている企業が
多くなってきていると思います。
中国との関係は切っても切れない関係に
なっていっていると思います。
日中双方とも利益を得られる関係に
進んでいくのではないかと思います。
本日は以上です。





